ぜんけん模試

小学
ぜんけん模試

小学1年~小学6年生

小学
ぜんけん模試Plus

小学6年生

Kidsこくご・さんすう
コンクール

小学1年~小学3年生

小学ぜんけん模試

「小学ぜんけん模試」「Kidsこくご・さんすうコンクール」は季節講習会に合わせて年3回実施します(小1生は年2回)。

講習会での学習の成果を確認し、長期休み明けの各自の課題を提示していきます。

また、主に公立中高一貫校への進学を目指す小6生には、適性検査型の総合問題を含む「小学ぜんけん模試Plus」を年3回実施し、入学者選抜に向けた実戦力を育成していきます。

宮城ぜんけん模試

通知表の評定と模試の点数との相関判定

中学1年~中学3年生

宮城ぜんけん模試

中学1・2年生は年に3回、季節講習会に合わせて実施します。

中学3年生は年に5回、入試に向けた節目で実施いたします。

テストの得点と中学校の内申点を合わせた志望校判定は、各高校の後期選抜入試の合否判定基準に準拠して算出されますので、受験校を決める上で重要な模試になります。

多くの中学生にとって、高校受験は人生で初めて経験する選抜の機会です。特に、中学3 年生にとっては高校受験が目前に迫るにつれ不安が強まってくるものです。受験生の抱える悩みや不安で最大のものは「合格できるか」だというデータもあります。

そうした不安を抱えながら生徒さん自身や保護者様が、高校受験を前向きにとらえ、次の一歩を踏み出すためには、入試本番に向けて宮城県独自の入試の仕組みを理解し、実際に出題される問題の傾向をつかみ、しっかりと対策を練ることが重要です。

宮城ぜんけん模試では、問題の書式体裁は公立高校入試そのまま、通知表の評定と模試の点数との相関図による入試に準じた形式の合格可能性判定を導入しております。実際に宮城ぜんけん模試を受けていただくことで、宮城県の公立高校入試制度を理解し、今の学力から志望校までの距離がわかります。

また、早期からの通年受験は、日々の勉強のペースメーカーとなり学習習慣を身につけることに役立ちます。宮城ぜんけん模試が、志望校合格に必要な基礎学力の確立と苦手分野を克服するまでの確かな道標となることをお約束いたします。

宮城ぜんけん模試
個人成績票サンプル

個人成績票サンプル
  1. 今回の成績

    得点・偏差値で成績表示しています。全受験者の中での位置がわかります。

    【偏差値とは】 全体の中で自分がどれくらいのレベルにいるかがわかります。

    • 偏差値60以上…全受験生の中で上位約16%に入ります。
    • 偏差値50以上…全受験生の中で平均の位置です。
    • 偏差値40以下…全受験生の中で下位約16%に入ります。
  2. 志望校判定

    合格判定をA+(98%以上)・A(80%~98%)・B(60%~80%)・C(40%~60%)・D(40%未満)の5段階で表示。判定をワンランクアップするためにはあと何点必要なのかも表示されています。

  3. 成績の移り変わり

    これまでに受けたぜんけん模試の結果の推移が掲載されています。

  4. 志望校ガイド

    今回の成績からみた志望校候補が+50点-50点の範囲で掲載されています。

  5. 大問別集計・小問別集計

    今回出題された各問題の全体得点率が表示されています。間違えた問題の中で「本来の実力なら正解できるはずの問題」は正答率グラフの色が異なります。